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落ちワタふきんを活用しよう!便利な活用法が色々ある!

Ochiwatafukin

画像引用:Amazon.co.jp

落ちワタふきんがどのような商品なのかと気になりますが、とてもお得な商品です。

価格が安いというだけではなく、耐久性やデザインからも色々な活用ができます。

ここでは、この商品の特徴や活用法について紹介しますので、この商品のこともすぐに分かって色々な活用ができるようになるでしょう。

 

落ちワタふきんはお得な商品

無印良品から販売されている落ちワタふきんは、12枚でワンコイン程度の価格で購入できて、布巾を何度も使いまわししなくても気軽に使えます。

この布巾は、紡績工場でいらなくなったワタを使って作られています。

いらなくなったワタを利用しているので低価格で提供することができています。

吸水性もいいので、テーブルを拭くだけでなく、その他の掃除のときなどにも活用することができます。

端は色糸で縫ってあり、しっかりとした作りです。

40×40cmの掃除で活用しやすいサイズだけでなく、40×70cmの大判も用意されています。

無印良品では、業務用のキッチンダスターも販売され、こちらは100枚入りです。

使い捨てであればこちらを購入するのも良いですが、100枚も入っているので初めのうちは場所を取りますし、耐久性が少し弱いです。

手軽に保管ができて耐久性があるものを求めるなら、やはり落ちワタふきんを選ぶ方が良いでしょう。

 

購入者の評判も良い落ちワタふきん

購入を考えている人は、実際に利用した人の声が気になるところでしょう。

実際に利用したの声には下記のような声がありまます。

  • 「何度もリピートしている」
  • 「12枚も入って価格が安いのが一番の魅力」
  • 「枚数が多く価格もお手頃なので衛生的に使える」

低価格なのでお気に入り商品として何度もリピートしている人もいますし、価格が安いことで使い捨ての布巾として活用している人もいるようです。

何度も洗って活用していると衛生面が気になりますが、低価格のこの商品なら、衛生面に気をつかう食品を扱う時でもティッシュ感覚で使うことができるので人気があるようです。

 

落ちワタふきんの活用法

落ちワタふきんは、幅広い活用法ができる布巾です。

掃除用としてだけでなく、目が細かいので昆布や煮干し、鰹節などでとっただしをこすときの布巾として、蒸し器を使う時の蒸し布、豆腐やヨーグルトの水切りとしても重宝します。

洗面所などに置いている化粧品入れるトレーに敷けば滑り止めにもなりますし、シンプルなデザインなので、そんな入れ物の目隠しとして上にかぶせて活用することもできるでしょう。

枚数が多いので、100均でメイクボックスなどを購入して収納しておけば、使いたい時に手軽に取り出せてティッシュ感覚で布巾を活用することも可能です。

色々なものに文字や模様が転写できるステンシルシートを使って、この布巾にデザインして飾れば、キッチンもおしゃれな雰囲気に変えてくれます。

無印はノーブランドという意味があり、シンプルなデザインだからこそ、あなたのアイデア次第で様々な活用法ができます。

 

落ちワタふきんはフローリングシートとしても活用できる!

フローリングの掃除ではクイックルワイパーのようなペーパーモップを活用している人も多いことでしょう。

そんなペーパーモップのペーパー代わりに落ちワタふきんを使うのも良い方法です。

布巾として1ヶ月程度使った後は、そのまま捨ててしまうのではなく、ペーパーモップとして活用すればペーパーの節約にもつながります。

床の汚れがひどい時には、少し濡らして使うと良いでしょう。サイズ的にも丁度良いのでペーパー代わりに活用しやすいです。

 

最後は屋外の掃除用として落ちワタふきんを活用する

屋内掃除で徹底的に活用した後は、ベランダなどの掃除用の布巾として落ちワタふきんを活用してみましょう。

ベランダの手すりや洗濯物を干す竿は意外に汚れています。そんな場所も使い古した落ちワタふきんなら気兼ねなく使うことができるでしょう。

耐久性がある落ちワタふきんだからこその活用法です。

 

まとめ

落ちワタふきんは12枚も入って低価格が魅力の商品です。

実際に購入した人からも、枚数が多く低価格なところが人気となっています。

掃除用としてだけでなく、調理やインテリアにも活用することができます。

耐久性があるので、使い古したらペーパーモップとして、屋外の掃除用布巾として活用可能です。

この商品を活用すれば、少しお得な気分で家事仕事もできるでしょう。

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